【08/01開催】第1回 シンポジウム 2026 10人にひとりの発達特性 違いを活かし、誰もが生きやすい社会にしていくためには!

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「発達障害(神経発達症)」を持つ入は、診断されている人は一部で、特性を含めると約10人に1人いると言われています。ITや研究·芸術などの分野では「集中力」「論理性」「独自視点」「細部へのこだわり」などが強みとして評価されていることも多く、今、社会のサボートが進むことが求められています。今回のシンポジウムでは、発達障害は、誰もが持つ「特性」のグラデーションとしてとらえ、それを強みとして活かし、多様な「個性」が活きる「生きやすい社会」とはどのような社会かを考えていきます。

日 時 令和8年8月1日(土曜日) 午後1時30分から4時30分
会 場 新宿区立 新宿NPO協働推進センター 1階 多目的室 (新宿区高田馬場4-36-12)
内 容 「発達特性」に対する正しい理解と向き合い、支えている団体の活動·取組み
    の事例紹介とトークセッションを行います。
対 象 「発達特性」について知りたい方。他人事ではなく、自分事として考えている
    方。
参加費 無料
定 員 会場 30名、オンライン 40名

※詳細は下記チラシを参照してください

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